二代目タカオです。
花川製麺の二代目で、卸を中心に、麺つくりに没頭する。その製麺に対するこだわりの中で、 「日本一おいしいうどんの店を作りたい」 という想いが芽生える。そんな折に願ったり叶ったりで、のこのこやってきた三代目(ヒロシ)が誕生した事を期に、それ以来、日本一のうどん作りに励む。
そしてついに「究極のてびねじりうどん」を完成させる。
満を持して、平成16年6月に「うどん処はな川」をオープンさせる。